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ちくまる

ちくまる

なんでもかんでもやってあげることが愛ではない、だと?

大好きな彼のためなら、私にできることはなんでもしてあげたい。
少しでもチカラになりたい。

そう思える女性って、ちくまるからすると、とても素敵な女性だなと思います。

ただ、どうやらそこに落とし穴が…。
彼のためを想ってとった行動が、じつは彼からすると「お節介だなぁ」と思われる場合があるというのです。

は?なんじゃーそりゃー(怒)!

■仕事のアドバイス

彼がもし仕事のことで悩んでいたらどうしますか。

「私でよかったら相談に乗るよ」「なんでも話してね」と言うのは、彼女としてごくごく自然なこと。おそらく彼もありがとうと言ってくれるでしょう。

ただ、問題は踏み込む度合い。

とくに男性は仕事にプライド・信念を持っている人が多いため、あまり首を突っ込まれたくないというのが本音のよう。

ましてや「こうしたらいいんじゃない」なんて解決策を提案した日には、彼のプライドはボロボロに…。

ただ黙って話を聞くぐらいに留めておくのがベストかもしれません。

■生活習慣に対する規制

健康を心配して言ってくれるのは嬉しいけれど、あまり口うるさく言われるのはちょっと…という声が非常に多いです。

たしかに「はやく寝な!」「最近、帰り遅すぎない?」「食生活が乱れているよ」など、これはもはや恋人というよりは母親ですよね。

あまり言い過ぎると、結婚どころか、恋愛ですら維持できない状態になってしまうかもしれません。

彼も大人です。ある程度、尊重もしつつ、直してほしいことはできるだけソフトに言うようにしたり、「無理しないでね」程度に抑えたりするのがベストかもしれません。

■勝手に部屋を片づけられる(掃除される)

彼氏の部屋を掃除してあげる。
それだけを聞くといい彼女のように見えますが、勝手に掃除をしてしまうのは考えもの。

『鍵を渡された=好き勝手やっていい』ということではありません。

「そんなサプライズはいらん」「おいおい勝手なことするなよ」「究極のありがた迷惑!」など、不快に感じる男性がほとんどだそうです。

人によっては、勝手に自分のテリトリーに入ってこられることを嫌う人もいます。
もし、心当たりのある人がいたら、早急にやめなければ、鍵を返してと言われる日もそう遠くはないかもしれません。 たしかに「支える」つもりが「やりすぎ」になってしまうのは考えものですね。

わたくし、ちくまるも反省するところがありました。
これを期に、私もバージョンアップします!

といっても、私はまったく尽くすタイプではありませんが(涙)。

もし、あれ?私のこと?と思った方は、ちょっとだけ意識してみてください。
ラブラブな日々を取り戻しましょう!